![]() ![]() |
|||
|
|
|||
|
・このようにネット上で販売を開始したきっかけにもなった出来事です。 先日私のお客様から電話がありまして、太陽光発電の見積もりを出して欲しいとの事、 他の業者さんからもう見積もりを出してもらっているみたいで約330万円だそうで、私としては その金額なら相当良いものを付けてるなって感じで、太陽光 器具あわせて高級グレードで見積もらせて 頂きました。それで320万円でご提案させて頂きました。 相手方の見積り内容を聞いてみると太陽光パネルは発電効率の悪い配置、電気温水器(一番安いタイプ) IHも普及品 はっきり言ってボリ過ぎです。 そこも、最初の値段は400万円超えていてそこから気持ち良いくらいの値引き、よくある手です。 皆様もお気をつけ下さい。
一般的な地場業者さんの見積もりで1キロワット60万円〜70万円ならば適正価格でしょうね。 (もう少し安くてもいいと思いますが) 1キロワット100万円を超えたら一般住宅用としては非常識です。 1キロワット100万円で4キロワットの見積もりで400万円ですが、100万円値引きします。 これでいくらになるかといいますと、300万円ですね。 これまで見てきた見積りで多かったのが、60万円×4キロワット=240万円です。 100万円値引きしてもまだ60万円以上の上乗せがあるのです。 見積もりをもらったら一応チェックしてみてください ここに工事価格を公開しています。 2 契約 2 契約に関していえば即日の契約はしないということでしょう 相手は断られるプロですから 1 誰かに相談する 2 しばらく考えてから、こちらから連絡します。 3 検討しておきます などと言った当たり障りのない断り方ではすぐに、言い負かされます。 そこで、どうするかといいますと大抵訪問販売系の見積書は、手書きです。 きちんとした見積もりを印刷で出してくれとか、(上手く行けば一度帰るので時間稼ぎにはなります。) 値引き幅の根拠を聞いてみてください。 大体、粗利で相当取っている販売者は説明が大まか過ぎてすぐ終わるはずです。 器材代が何割位引いてとか工事代を幾らにしてとか、具体的に言えるなら良いほうでしょう しかし、今キャンペーンでとか細かい説明が出来なかったら。 その営業はアウトです。 彼はあなたをカモと思っている可能性があります。 一番いいのは必要ないときは断ることです。 家の中にも入れないことですね。 クーリングオフについて *ご注意ください!!こんな時はクーリングオフができません。 1.クーリングオフ期間が過ぎてしまった場合 2.商品がクーリングオフ対象ではない場合 3.健康食品、化粧品及び履物等の消耗品を使用したり、一部を消費した場合 (ただし、それでもクーリングオフができる場合もあります) 4.購入者が、セールスマンを呼び寄せて購入した場合 5.購入者が自ら販売業者まで出向いて契約をした場合 6.通信販売で購入した場合 7.3,000円未満の商品を受け取り、同時に代金を全額支払った場合 8.個人ではなく「事業者」として契約した場合(法人契約など) それでも、納得がいかない場合は関連機関へご相談ください。 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
| * この特集をお読みになられた方へ 被害にあわれても決してオール電化、太陽光が悪いことだと言うことはありません。 次の世代に残す環境は自分たちが行動を起こさなければ前の世代が残してくれた 自然環境を次の世代に伝えることは出来ません。 ただその購入方法、販売価格は自己防衛で不特定多数の見積もりを取ったりすることです。 面倒かもしれませんがそれが 安くオール電化及び太陽光に切り替える方法です。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
もし被害にあってしまわれたら ・熊本県消費生活センター ・財団法人 リフォーム 紛争処理支援センター ・熊本県警 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ▲Top ●Home |
| SEO | お金 花 | 無料レンタルサーバー ブログ SEO | |